船川淳志 英語が社内公用語になっても怖くない グローバルイングリッシュのすすめです ヘムとホーのエクササイズ日記

私の夢は80歳過ぎまで運動し続けることです。体と頭のつれづれ練習日記です。

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船川淳志 英語が社内公用語になっても怖くない グローバルイングリッシュのすすめです

船川さんはグローバルな視点を気づかせてくれる方です。

その船川さんが最近はやりの社内英語公用語について新書に書き下しました。

英語が社内公用語になっても怖くない グローバルイングリッシュ宣言! (講談社プラスアルファ新書)英語が社内公用語になっても怖くない グローバルイングリッシュ宣言! (講談社プラスアルファ新書)
(2011/02/22)
船川 淳志

商品詳細を見る
 

公用語は英語といっても世界で使われている英語は「アメリカン」でもなく「クイーンズ」でもなく英語を第二言語として使っている人が大多数ということ。いわゆる「グローバルイングリッシュ」です。
片言の我々こそマジョリティと気づくことがコンプレックスを一掃します。

ネイティブの縛りにとらわれなければ英語はツールとして人生を楽しませてくれます。




あとは中国語かな。





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[ 2011/07/27 23:54 ] 本とか | TB(0) | CM(0)
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