ホーム > スポンサー広告 > 大前研一さんの訳本です ダニエル・ピンク著 モチベーション3.0(原題 Drive) 内面的動機付けを解説した意欲作です ホーム > 本とか > 大前研一さんの訳本です ダニエル・ピンク著 モチベーション3.0(原題 Drive) 内面的動機付けを解説した意欲作です 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

大前研一さんの訳本です ダニエル・ピンク著 モチベーション3.0(原題 Drive) 内面的動機付けを解説した意欲作です 

昨秋からずっと読んでいる本ですが、面白くて少しずつ読んでいます。

モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すかモチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか
(2010/07/07)
ダニエル・ピンク

商品詳細を見る


ワクワクする動機づけを多彩な面から解説している好著です。著者は私の好きな大前研一さん。

モチベーション1.0 サバイバルを目的とする人類最初の動機づけ
モチベーション2.0 アメとムチ、成果主義
たいして
モチベーション3.0 自分の内面から湧き出る「ドライブ!やる気」

参考文献が111も載せている研究論文的な著作です。

天才の資質の本分にも触れています。
「かつては天賦の才だと思われていた多くの資質が、実は、少なくとも10年間の厳しい訓練の結果であることが判明した。」スポーツでも音楽でもビジネスでも、10年スケールの長時間にわたる努力が必要でさる。





iPodのメモリーが一杯になってきたので思い切ってiTuneの中身と一緒に整理しました。良く聞くコンテンツを中心にしました。リラックスと勉強にまた役立てますです。


スポンサーサイト
[ 2011/02/06 22:30 ] 本とか | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。