文芸春秋特別企画 弔事 一言一言が心に染み入ります ヘムとホーのエクササイズ日記

私の夢は80歳過ぎまで運動し続けることです。体と頭のつれづれ練習日記です。

ホーム > スポンサー広告 > 文芸春秋特別企画 弔事 一言一言が心に染み入りますホーム > 本とか > 文芸春秋特別企画 弔事 一言一言が心に染み入ります

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

文芸春秋特別企画 弔事 一言一言が心に染み入ります

雑誌文芸春秋は久しく読んでなかったのですが、広告に誘われて買って読みました。

誘われたのは特別企画「弔事 劇的な人生に鮮やかな言葉」でした。
文芸春秋新年特別号特別企画 弔事 新年特別号です。45の珠玉の送る言葉。

赤塚不二夫さんの葬儀でタモリさんの送る言葉が大好きです。

「あなたはギャグによって物事を動かしていったのです」
「私も、あなたの数多くの作品のひとつです。合掌。」


このほかにもミヤコ喋々さん、植木等さん、柳家小さんさんへ送る言葉は見事です。





「幻の酒」という純米酒を手に入れました。紙に包まれて中身もわからずワクワクしてアパートへ持ち帰りました。ところがアパートの前で車から下りるとき、手が滑って落としてしまいました。当然、瓶は割れて中身は無くなりました。

文字通り、「幻の酒」でした。



スポンサーサイト
[ 2010/12/12 00:30 ] 本とか | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。