ホーム > スポンサー広告 > リュック・ベッソン脚本監督 アデル/ファラオと復活の秘薬 新ヒロイン誕生ルイーズ・ブルゴワンホーム > 映画とか > リュック・ベッソン脚本監督 アデル/ファラオと復活の秘薬 新ヒロイン誕生ルイーズ・ブルゴワン

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

リュック・ベッソン脚本監督 アデル/ファラオと復活の秘薬 新ヒロイン誕生ルイーズ・ブルゴワン

いやあ、なんとも痛快。そしてはちゃめちゃ。まさに女性版インディジョーンズです。

脚本監督があのリュック・ベッソン。

主人公のアデルは作家ながらも冒険家。出だしはハーレクイーン的な出だしですが主人公の活躍がすばらしいです。ラクダにまたがり荒馬を威嚇しさらには翼竜まで手なずけてしまいます。

アデル・ブラン=セック アデル・ブラン=セック

見所はストーリィよりアデル役のブルゴワンの変装七変化! 人気テレビ出演時のコスプレ再現です。

109シネマズ四日市 今日は四日市の109シネマズです。

プレミアシート席で楽しめました。レイトショーでしたので\1200。3人だけのほぼ貸切です。人気は隣の湾岸署3のほうに流れたようです。


続編みたいけどリュック・ベッソンは続編作らないからなあ。ミス天気予報”ルイーズ・ブルゴワン”注目です。
スポンサーサイト
[ 2010/07/06 23:44 ] 映画とか | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。