アリス・イン・ワンダーランド ダークな世界ですがエンディングはさわやかです ヘムとホーのエクササイズ日記

私の夢は80歳過ぎまで運動し続けることです。体と頭のつれづれ練習日記です。

ホーム > スポンサー広告 > アリス・イン・ワンダーランド ダークな世界ですがエンディングはさわやかですホーム > 映画とか > アリス・イン・ワンダーランド ダークな世界ですがエンディングはさわやかです

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

アリス・イン・ワンダーランド ダークな世界ですがエンディングはさわやかです

ティム・バートン監督のダークなファンタジー。不思議の国のアリスのその後の物語です。

アリス・イン・ワンダーランド 3Dがおすすめ 帽子職人マッドハッターはご存知ジョニー・デップ

主人公の19才のアリスですが雰囲気がエリザベスを演じたケイト・ブランシェットです。一目美人では無いのですが、だんだんとその美しさが見えてくる不思議な魅力です。それと悪役の赤の女王、どうしても大竹しのぶさんを思い浮かべます。ご免なさい。

ダークファンタジーですがそこはディズニー。最後は明るく締めくくっています。現実に戻ったアリスは精神的に成長して帰ってくるのですがその点は宮崎駿監督の千と千尋の神隠しの感じとよく似ているなあと思いました。動物達が魅力的でした。

この映画も3Dがおすすめ。ディズニー版なのでアバターの3Dより平面的な感じです。実写ですがアニメの3Dのような印象です。ちなみにアバターと3Dの方式が違うようでアバターで使っためがねでは立体に見えませんでした。

つぎの3Dは Crash of The TITANS の予定。
スポンサーサイト
[ 2010/04/19 23:52 ] 映画とか | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。