映像詩「里山」 雑木林で繰り広げられる人と自然の共生、いのちの物語 ヘムとホーのエクササイズ日記

私の夢は80歳過ぎまで運動し続けることです。体と頭のつれづれ練習日記です。

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映像詩「里山」 雑木林で繰り広げられる人と自然の共生、いのちの物語

NHKハイビジョンスペシャルの映像が映画で戻ってきました。

90分の映像は驚異です。

映像詩里山

舞台は琵琶湖の畔、滋賀県北部。2万本の広大な雑木林があり千年以上も人々がその木々を利用してきています。ここはまさに自然と人間が共に共生をしている場所です。

木々は定期的に伐採されるのですが、必ず切り株をを残しておきます。するとそこから”ひこばえ”と呼ばれる若い芽がまた出てきます。繰り返し利用される木々は根元が大きく変形しウロをもつ独特な姿になります。

ひと呼んで”やまおやじ” そのウロにも多くの生き物の物語が。

人と自然が交わってもこんなに美しい自然が千年にもわたって続いているなんて感激しました。


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[ 2009/09/14 22:53 ] 映画とか | TB(0) | CM(0)
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