永遠の0 百田尚樹さんのデビュー作 最後は涙が止まりません  ヘムとホーのエクササイズ日記

私の夢は80歳過ぎまで運動し続けることです。体と頭のつれづれ練習日記です。

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永遠の0 百田尚樹さんのデビュー作 最後は涙が止まりません 

書評につられて読み始めました。

永遠の0 (講談社文庫)永遠の0 (講談社文庫)
(2009/07/15)
百田 尚樹

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終戦から60年。戦争で死んだ祖父の生涯を調べ始める主人公。
当時を知る人たちと会って想像と違う祖父の人物像。

文庫本で600頁近い分厚い本ですが一気に読み通せます。というか読まずにいられません。

エンディングの感動は家族の大切さを再認識させてくれます。



戦争の暗い面を背景にしていますがエンディングは心地よい感動です。

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[ 2013/04/19 00:50 ] 本とか | TB(0) | CM(0)
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